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京都の空き家の売却・管理は京都空き家相談センターにご相談ください。
相続や転居により空き家になってしまっているお家。そのまま放置してしまうのは大変危険です。放火や不法侵入の危険性はもちろんのこと、シロアリ等の害虫繁殖や不法投棄等による周辺への影響。老朽化が進んでいる物件は、大地震の際に倒壊の恐れがあります。倒壊により周辺の家に影響を与えてしまった場合、最悪のケースでは損害賠償義務が発生することがあります。

当社では空き家を高く買う、高く売るノウハウがあります!遺品・残置物が残っていましても、何も心配せずお売り頂けます。全て当社にお任せ下さい!
当社ではご所有の不動産を資産として考えます。困りごと、悩みごとを的確に分析し、どのようにすることが最良の方法になるのか、しっかりご提案をいたします。まずはご売却を考えるに至った経緯・現状・ご希望を私共にお聞かせください。お客様とのコミニケーションを重視し、ご納得のいく結果を導き出します。

相続税対策や税金対策などお客様のお悩みに沿った、司法書士、弁護士、税理士などによるトータルコンサルティングサポートも承っております。
長年にわたって地域に密着し、不動産に対する深い見識と、経験・実績を積み重ねてきた当社にぜひ一度ご相談下さい。
もちろんご相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。
フリーダイヤル:0120-50-9711

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増加する空家は社会問題に

総務省の平成25年住宅・土地統計調査によると、空き家は820万件と推計され、総住宅数に対して空き家率は13.5%と、過去最多の割合になっています。

人口は減少傾向にあるので、この先も空き家化は加速していくと見られ、これまで空き家は地方にありましたが、今後は都心にも空き家が増え、25年後の2040年には空き家が40%超になるという予測もあります。



空き家対策法

空き家対策特別措置法はすべての空き家に適用されるわけではなく、特定空き家(放置すると倒壊や火災、不審者の侵入のおそれがある空き家)のために制定されています。空き家対策特別措置法はこのような空き家を放置した場合、現在固定資産税が1/6になっている物件の優遇がなくなる(固定資産税が6倍になる)という罰則が中心の法律です。



空き家活用

日々変化するそれぞれの地域性とニーズを正確に把握し、お客様のご要望に対し的確なご提案をさせていただきます。また、ただ物件を紹介するだけに留まらず、相続税対策や税金対策、投資物件の展開などお客様の物件購入の目的に沿った、相続診断士、税理士、ファイナンシャルプランナー、会計士などによるトータルコンサルティングサポートも承っております。

長年にわたって地域に密着し、不動産に対する深い見識と、この地での経験・実績を積み重ねてきた当社だからこそ、ご提供が可能なサービスをぜひお試しください。

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